
大学の頃の教授だった
是枝監督が久々のドキュメンタリー作品を発表。
音楽活動以外でも様々な人々に多大な影響を与え続けている
Coccoに密着したドキュメンタリー映画「大丈夫であるように」が12月に公開される。
私の好きな映画監督の中でダントツな存在。彼の講義を受けれた体験は、かなり今に生きている。
是枝さんの作品は、あの人でなければ近づけない距離感へと
相手が気づかぬ間に寄り添うように記録していく。方法としてのドキュメンタリー。
是枝さんがCoccoという特異な存在に密着する理由もうなずける。
Coccoを少しでも知っている人なら、彼女の透明なようでまったく奥行きが予測されない存在感に惹かれている人も多いと思う。闇なのか光なのかわからない存在。
それが私のCoccoに対するイメージ。必見の作品となりそうです。
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是枝裕和+
Cocco
立命館でしたっけ?
この前京都でお世話になった友達も是枝さんの講義受けたって言ってたなー
立命よ
あの人の講義、しげちゃんなみにたのしかったなー
良い作品たくんみたわ